
釣りに掛けられる予算も限られているため、何かと工夫を余儀なくされることも多いがなんとかやっている現状だ。
渓流ではウェーダーを着て川に入って木への引っ掛けや根掛かりからルアーを回収することができるのでルアーのロストが少なくて済むのが幸いである。ただし、転んでロッドを折ることやタックルごと水没、紛失などの苦い経験もある。
今はアブガルシアのトラウトフィールドTFS-502ULにシマノの23セドナC2000SHGを使っている。どちらも¥6,000から¥7,000位だったと思う。高いコストパフォーマンスで充分な機能を果たしてくれていると思う。

しいて挙げればトラウトフィールドTFS-502ULは小渓流では少し長く感じることがあるぐらいだろうか。長い先ではベイトフィネスなども考えたいが今しばらくはこのままでよさそうだ。
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