エゴノキ その2

薄暗い林床から光を求めて川へはい出して来ている樹木。一部の枝はすでに枯れ上がっており、決して楽な状況では無さそうである。
その場で樹種が分からなかったが、どうもエゴノキのようである。このような樹形になっているせいで、分からなかった。エゴノキの新芽は赤くなったりしていただろうか?

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