
「エル・デコ(ELLE DECOR)」や「I'm home」などのインテリア雑誌の実例に、40〜50センチほどのガラスの鉢に1〜1.5メートルくらいの樹木の枝が7、8本投げこんである(活けてある)写真を時折見かける。
私のイメージではそれは小さなライトグリーンの葉をつけたドウダンツツジの枝であることが多い。
ただし、そういった枝ものが切り出せるような、繊細な樹形のドウダンツツジを見る機会が全くなかった。
今日は熊本県上益城郡山都町の「穿の洞窟(うげのどうくつ)」のそばで、綺麗なドウダンツツジに出会うことができた。
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