川ごとに姿が違うヤマメ 日付: 5月 18, 2026 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 初めて訪れる川の支流。細く頼りない流れだったが、繁殖していると思われるヤマメに出会えた。小さな個体ばかりだったが、嬉しかった。この川では中央の赤いバンドが濃く、全体が赤みがかっている。他所の川では繁殖期が近づく9月になってから、婚姻色である赤みが出てくることが多く、「秋色ヤマメ」なとと呼ばれているが、この川では春のこの時期から、このような赤い色をまとっていた。やはり川ごとに様々なヤマメの特徴があり、それを見ていくことが楽しみの一つでもある。 コメント
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